GO!LEAFS!GO!ぶろーぐ

だらだらと日々のこと、季節の移ろい、世の無常なことなどを感じていただければ。ほとんど出張日記のようになってしまっていますが。お楽しみ下さい。 「ヲチ」はありませんのであしからず。

凄い雨

今日は偉く朝早く目が覚めました。
それは、昨日食事もしないで寝込んでしまったから。
お蔭で早朝出社でした。
ずーと空が怪しく降られるかな?と思っていましたが降られることなく無事帰宅。
そしたらおなかが下ってしまいました。

写真は、先日の志賀高原の帰りに撮った信州の火の見櫓。

20070531205701

【2007/05/31 20:57】 徒然 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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淡淡と

今日は午後からお出かけ。
なかなか収穫がありました。家が近いので直帰。俳句のもろもろのことしないと。
貧弱な一日です。

【2007/05/30 19:32】 徒然 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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仕事復帰

今日から仕事復帰。
色色ありましたが、出先に居ると夕方KからTELがあり、
あからさまに飲みに行きたい様子。
仕事があったので、遅れて四谷へ。できあがっている・・・
面倒くさいので神楽坂へ連れて行き、キャバク●行って三次会まで。
また、遅くなりました。

【2007/05/29 19:24】 徒然 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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芝生田(しぼうた)の棚田

ロッジで昼食後吟行会は無事終了。
疲れた〜。その後は、M先輩の車で、S先輩と共に小諸、芝生田(しぼうた)の棚田を見に行きました。
これは、別のたびの本で紹介されていた「劇場型棚田」とのこと。
地図がないので、ナビで見当をつけ、国道18号線から旧北国街道に入り、地名周辺を適当に見当を付け、農道へ突入。ありました。しなの鉄道沿いに。

20070528150908

これは、棚田の底にあるアスパラ畑。数ヶ月前の兼題でした。
確か、長野県は北海道を上回る日本一の産地。



20070528152102.jpg


これは棚田の上のほうの田圃。畔(くろ)が手作り構成されています。水が直接流れ込まないように、田圃の水位を調整する時に、鍬で畔を壊したり、足したりするようです。

20070528232416.jpg


苗代になっていたり、岩が田圃に浮かんでいたり、蛙が飛んだり、蛭が浮かんでいたり、季題満載でした。
この後、旧街道をだらだら歩き、小諸の町へ。本陣を簡単に見学し駅前の蕎麦屋でS先輩と浅酌。句会。

●選句稿より
・大岩の鎮まる代田ありにけり

季題「代田」が効いています。不思議な光景。田圃の真ん中に何か伝説があるのか大きな石が鎮座。
本当にこのまま田植するのか?ただ、代田になっていると言うことは・・・
と言う心理状態がわかります。

・同姓の集落抜けて植田棚

集落を旅で通過した際同じ苗字が並んでいる事があります。
その集落と近くの棚田から、棚田を集落全体で守り、田植などの共同作業をしたことを想像できたのでしょうか。
ちょっと、分かりにくく、月並みの危険があるかもしれませんが、旅の物語性が描けていると思います。

【2007/05/28 15:09】 俳句 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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信州俳句の旅〜3

昨日も早く撃沈。どうしたんだろう。
そのせいで12時に過ぎに目が覚め、河鹿を聞きに吟行→一風呂→俳句の推敲
などをしていたらこんな時間に。

20070528035700

ロッジのロビー。当然誰も居ません。
一回寝よう。おやすみなさい。
そう言えば今日は、月曜日です。サラリーマンの方はお仕事頑張ってください。

20070528064800.jpg


ロッジの部屋から南向きに。凄くよい天気。

20070528232101.jpg


宿と金額の精算の調整を行い、近くのリンドウ平へ。
Kから電話が掛かってきて弱る。
苔がはけていました。申し訳ないがちょっとゆっくり。郭公、筒鳥、ほととぎす、老鶯、ロッジの前には河鹿も鳴いていました。
普段鳥の鳴き声に注意を払えない私ですが、今回はゆっくり聞き分け楽しむ事ができました。

●選句稿より
・ガレ割つて駒草の芽の確かなる
季題は「駒草の芽」。今回のようにまだまだ花の季節ではないですが、あちこちの岩場(ガレ)では、石に身を隠しつつ駒草が芽吹いています。
駒草の小さいが凛とした姿を芽吹きの様子からも想像させてくれる句です。

・クレソンの流れに河鹿聞くことも
季題は「河鹿」。蛙の一種で鳴き声が美しい。
これは、山荘の近くの小流れでしょうか。クレソンが群れるような清流に佇んでいるとそれとなく、河鹿の声が。ともに清冽な印象があり、景が浮かびやすい句です。
「聞くことも」に余韻があります。





【2007/05/28 10:57】 俳句 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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岩魚の騒動

もう一眠りして起きたところ、下のロビーでは逗子の師匠の釣果を巡りひと騒動。
20070528072701

今朝釣った岩魚。昨日逃したやつだそうです。37センチ。
よほど餌が少ないのか、二日連続で掛かったようです。

20070528120304.jpg

これは、昼食時にロッジが塩焼きにして出してもらいました。


【2007/05/28 07:27】 俳句 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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信州俳句の旅〜2

昨日は焼酎を飲んでいる間に撃沈。
偉く早く目が覚め、ロッジの周りを散歩。いつもの夏と異なり、下草が生えていないので散歩しやすかったです。

20070527060900.jpg


ロッジの庭の光景。白樺の緑色の芽吹きがきれい。

20070527062401.jpg


竜胆平を登り。岳樺はまだ芽吹いておらず。ホトトギスが鳴いていました。

20070527073601.jpg

逗子の師匠が朝釣ってきた岩魚。
20センチ強。後ほど骨酒に。逃した魚はもっと大きいと口惜しそうでした。

渋峠、横手山は残雪が残り。われわれの仲間のうち明らかに夏モードの人たちはつらそう。
横手山ヒュッテに始めて登り、そこでのカレースープは美味しかったです。
その後このたびのメインの水芭蕉公園へ。
水芭蕉が沢山咲いていました。木道に座り込んで鑑賞。しかし寒い。

20070527110013.jpg


その後一回ロッジで昼食。風呂。ここでお別れのW・S平さんを木戸池で下し、田の原湿原を散策。

20070527132103


いつもは秋の「花野」のシーズンに散策することが多くこの季節は始めて。
イワナシの花やイチゲの花、山桜が咲いていました。

スミレの種類などを研究しながらロッジへ戻ってきました。
それから句会。

●選句稿より
・くもり日にぱちぱち咲ける立金花
「立金花」は水芭蕉公園で咲いていた金色の花。まさにこの句の「ぱちぱち」の措辞の通りです。曇っていても「ぱちぱち」しているのがこの句の眼目でしょう。

・藻の花に今日の晴陰くりかへし
湿原の様子が描けています。山の天気は変わりやすく、そのたび湿原が赤るくなったり暗まったり。

・ほう解きシばかり無垢なる水芭蕉
「無垢」がうるさい人がいるかも知れませんが、これはこれで水芭蕉の白さが描けています。
また、解けてしばらくすると花穂だけが残りけっこう「ずうずうしく」見えてきます。
水芭蕉の旬を切り取った俳句ではないでしょうか。

【2007/05/27 13:21】 俳句 | TRACKBACK(-) | COMMENT(2)
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信州俳句の旅〜1

今日から二泊三日で信州での俳句の稽古会。
二日酔い気味の頭を奮い立たせて新幹線へ。
大宮駅で入線してきた新幹線の窓に飛び切りの笑顔の逗子の師匠がいらっしゃいました。

長野駅で集合しまず姨捨の棚田へ。ここは「田毎の月」で有名です。棚田名人としては3回目の訪問。そしたらここのスイッチバックの駅までよってもらいました。
スイッチバックの駅では一堂「鉄マニア」となり、構造を論じていました。

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姨捨の展望台から善光寺平を見下ろし。

20070526133436

棚田に佇む俳人がいます。

20070526145400.jpg


途中の駅で見つけた「二人静」。

その後、ロッジまで戻り1度目の俳句会。
事前のネゴは無かったのですが成り行きで、句会の進行を全部担当し、この会の紀行文を下名が書くことに。

●選句稿寄り
・泥に馴れ田に馴れつかむ青蛙

 都会からきた子供が一日田植えを経験しなれてきたのでしょう。元気に蛙を捕まえ大人に見せたりしている。リズムも軽やかで田植えの明るい様子が描けています。

・軽暖や棚田おおよそ一巡り
 
 薄暑、軽暖の季題が効いています。棚田のアップダウン、全体の大きさが浮かんでくると思います。これも軽いタッチですが、五月の軽やかな様子が描けています。

・姨捨の田毎の田植用意かな

 これは上手いです。「取らされてしまう句」です。月並みとの差を見極める必要がありますが、挨拶句としては素晴らしい。


ロッジや参加者からお祝いの酒が沢山出てきて
今日は庚申待ちの日でもあり、みなで酒を飲んでいました。

【2007/05/26 13:34】 俳句 | TRACKBACK(-) | COMMENT(2)
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やれやれ

今日は朝から一日デスクワーク。非常に疲れてしまいました。
別の事業の関係で研修に来ていた方との宴席に何故か連れて行かれました。
KとUさんと行くと深酒、夜更かしになります。ああやっぱ疲れた。
明日は庚申待です。

【2007/05/25 23:38】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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今日は何の日

何でもありません。
さっさと帰宅して散髪に行ってしまいました。
時間の流れが中途半端です。

【2007/05/24 20:41】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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平凡な一日

今日も若干寝坊気味。
通勤経路には、朝から季題がたくさんあり、俳句帳を開いたらちょうど終了。48冊目に突入。今後は、思いついた段階で、すぐ書き込むのではなく、諷詠できるまでじっくり熟成させていこうと考えています。
さて、どうなるやら・・・
20070523075751


今日も昼から総武線に揺られ銚子方面へ。植田は伸び出していました。
周辺のキャベツ畑も収穫中。台地なので風があり東京に比べ大分涼しかったです。
20070523153601.jpg


その後、帰社し同期のN君と中野で浅酌のつもりが、少々過ごしたようです・・・

【2007/05/23 22:57】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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夜の句会など

今日は何やら業務意欲がなく、午後十条へ出かけ。そのまま俳句会へ。
勿論十条では色色細かい仕事したのですよ・・・

今月の池袋での句会は、幹事、副幹事とも所用で欠。よって、下名が代行で幹事する事に。
また、会場の都合で、いつもの第三火曜日でなく、第四火曜となったこともあり、出席者数はいつもの(ここ最近の)4割減。
あらためて、幹事さんの力を思い知りました。
兼題は「祭」「玉巻く葛」
前者は作り易い分、事柄の説明になってしまう危険が高く、後者は貴台としての扱いが微妙で例句も少なく季題の「本意」を掴む事ができませんでした。

●選句稿より
・出戻りと噂されつゝ祭髪
皮肉な句です。男勝りに粋な人。髪をきゅっと結わえている女性の光景が浮かびます。何で参加しているの?という周りの好奇心。
ただ、観光客からは「いなせ」と目に映っているのでしょう。
祭の参加者からの視点で描いている点が新鮮です。

・草鞋の緒祭の隅で結び合ふ
逗子の師匠の句評の通り、実感のある俳句です。実景を肩に力を入れずさらっと詠みました。「祭の隅」と言う把握も大雑把に省略が聞いていて上手いです。

・日本橋挟んで競ふ祭かな
何を競っているのかよく分からない俳句ですが、日本橋と言う単語から
江戸の粋を声や神輿の担ぎ方で表わしているのではないでしょうか。
今の日本橋は首都高がかかり、空がありませんが、神輿の担ぎ手の威勢はそのようなものを忘れさせてくれるようなほど昂ぶっていたのでしょう。

句会後、同期のBが何故だか中野からやってきて飲み会に合流。
相変わらずマイペースでした。
それを我等の大人たちがいなしつつ、会話。けれどもBが喋る短歌の人たちはもっと凄いんだよな。
我々が中庸すぎるのかもしれません。

【2007/05/22 23:38】 俳句 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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目が覚めたぁ

昨日さっさと寝てしまったら。今日はパッチリ目が覚めてしまいました。
おじいちゃんだよなぁ。
夜から池袋で俳句会の日です。

【2007/05/22 04:57】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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何かしらんが・・・

朝一にお客のところへ行くことになっており、直行するか会社へ行くか迷う。
また変な時刻に目が覚めてしまい、蒲団で30分余りなやんだ挙句一度会社によって、お客のところへ。
そしたら、昨日同様全館停電の余波が残っており、メール(送信)&プリンタが使えないじゃありませんか・・・
これも良く見ると、Kからのメールにありました。ちゃんと読まないと大人になれません。
まぁぎりぎり印刷できてお客のところへ。

その後、銚子方面へ久しぶりの出張。植田が眩しかったです。
帰りの電車で結構ビールのみ、へろへろになりながら中途半端に帰社。

ちと仕事して、松屋で夕飯食べて帰宅してると、異常に疲れが出てオヤスミナサイ・・・

【2007/05/21 21:46】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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薔薇だらけ人だらけ

今日は、俳句会で大船フラワーセンターへ。
いつも潰れるのでは?と心配するくらい閑散としていますが、
今日は凄い人出(下の写真は薔薇園の様子。ピンボケしています・・・)。
芍薬も盛りすぎてましたがなかなかでした。
20070520124501


その後玉縄公民館で俳句会。

●選句稿より
・鎌倉はこれより一里山法師
季題は「山法師」。この句が実際に詠まれたのは大船フラワーセンターですが、句の鑑賞としては東海道から鎌倉への道。
どこかの切通しの一里塚でしょうか。そこに咲いている山法師。いかにも五月の切通しの明るい感じが出ています。
逗子の師匠から「法師」で、鎌倉を連想した句評になると月並みになる。とのご指導あり。なるほどです。

・惑星のやうに日の射す実梅かな
季題は「実梅」。実梅の若干の楕円と揺れている葉を通して射してくる日差し。そして、実梅に映る光の斑模様。そして、青梅の緑色。
そこから、「惑星」という連想が出てきました。
ある実梅の本位を掴んだ上手な俳句です。

・熱情を蔵して暗し紅薔薇
「蔵して暗し」と言う中七の詠み方が秀逸です。
薔薇に含まれている「派手」「暗さ」の両方を詠んだ俳句だと思います。
じっと、季題と会話をして生れたのでしょう。諷詠です。

 更に逗子の師匠宅へ出向き、「小説を読む会」。
先月に引き続き、『白露物語』三回目。
「感傷談二つ」「ゾーヤさん」「チンへの家」を読みました。
前回までの満州鉄道旅行記と違い、ここからいよいよ「白系ロシア人」の物語になってきました。
全般通じて 虚子が持っているナショナリズム、「白系ロシア人」と「赤系ユダヤ人」の対比。あちこちに出て来る地名が近代の紛争地。と言う近現代史を考えさせる内容。
「明治の男」である、虚子の国家論、民族論 と言うのが徐々に垣間見えてきます。逗子の師匠が研究している『渡仏日記』(昭和9年)には、書かれていない点が次々と出てきます。
「虚子と戦争」とか、「虚子の国家論」とか論じる前に当時の知識人として国家や植民地政策についての常識/良識と言うのを押さえず、現代の価値観で単純に論じるのは危険だと思います。
色色考えさせられました。




【2007/05/20 12:45】 俳句 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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危機的状況

若干疲れが残っていますが先週と違いゆっくりとした土曜日。
何だかんだ競馬場に行ってしまいました。
20070519153600
マークカードの塗り間違いを連発してしまいました。中京10Rでは的中しながら金額塗り間違ってました。
11Rに至っては間違いに気がついて交換してもらいながらまた同じ間違いをしました。何とかなりませんか。
(上の馬券の1枚目5点目 5−16が該当)

そのせいもあり詰が甘く敗北しました。

【2007/05/19 15:36】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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豊洲ららぽーと

仕事後、Bを誘い、Bお勧めの「傳々」と言う焼肉屋へ。
佃島の店は埋まっており、豊洲店を紹介されました。
この豊洲店は巨大なららぽーとの中にあり、「キッザニア」帰りのお子様が多かったです。
クルーズ船が停泊している妙におしゃれな場所。
テラスで焼肉食べている集団も居ました。
お肉も非常においしかったです。
その後、「アイスクリーム食べたい!」症候群に陥ったBの要望で、3階にあがり大きいパフェを食しました。
序でに「キッザニア」を見学。なかなか凄い。
20070518202314

【2007/05/18 20:23】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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朴の花

昼休みに市ヶ谷から御苑に立ち寄りました。
ロハスのイベントをやっていました。

20070518125404.jpg


まずは昼寝。前日の深酒が残っているようです。
(そう言えばKはひどい二日酔いで会社に居ませんでした・・・)
園内を散策すると広場に朴の花が咲いていました。
もう既に、葉っぱが落ちていたらしていました。
20070518125106.jpg


【2007/05/18 12:51】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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またビルが建つ

朝起きたら結構な雨。通勤途中の地主の家に石楠花が咲いていました。
雨に似合う花です。
20070517075701.jpg



20070517153001

客先から帰社するときには雨も上がっていました。
丸の内のひと風景です。またビルが建ちました。八重洲のツインタワー。

この後、商社と会議して飲み。思ったより深酒してしまった。

【2007/05/17 15:30】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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午前半休

今日はずうと体が重いので午前半休。
俳句の仕事などしていました。これから出社ですが、こういう時って何か起るんだよなぁ〜

【2007/05/16 11:06】 徒然 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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