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【関西系俳句雑誌】
関西系の雑誌も来ました。片方だけ取り上げるのは不公平(笑)ですので、主宰の句を紹介します。
やはり巧みで俳味があります。
見とれゐるうちにいつしか夕牡丹
踏み出して采配振るふ五月雛
根切虫に生まれ合はせしだけのこと
近づけば色掻き消えて花楝
馬楽しげ牛はかなしげ加茂祭
水の香も葵祭を過ぎにけり

【羽田に戻る】
今日は午後から尼崎で会議。ちゃっちゃっと終わりにして、さっと調整し1720発のJALで帰京。
これから飲み会です。
モブロクが調子が悪く携帯からアクセスできないようです。
また首の左の付け根が痛み出しました。寝違えは治まったかと思っていましたが、まだまだみたい。
空港から見た景。
梅雨の晴れ間の夕日が沈んでいきます。空気の湿度の関係か横に広がるように沈んでいきます。

【引き続き銀座】
昨日に続いて銀座に。
マイミクjさん主宰の飲み会がありました。
風鈴売りもたくさんでていましたが、作り物の七夕の笹を。

【2008/07/03 22:48】 俳句 |
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