|
【金城町の石畳】
帰京まで時間があるので金城町の石畳を散歩。
雨で滑る、ブーゲンビレア散る。
石畳を上るといかにも沖縄という家がありました。

その後識名園へ。清国からの冊擦使を迎えるために造られた庭園。
雨が強くて水浸しでしたがそれはそれで趣があり良い庭でした。
どうも結婚式が行われるらしく琉服姿の男女がいました。


最後に波の上宮へ。
眼下には小さなビーチがあり悪天候ながら地元勢が遊んでました。
しかしこの神宮はソ●プ街(辻)のすぐ脇にあります。

空港のラウンジでオリオンビールを飲んで帰京。
会社に寄ります。
【江戸の宵】
深い意味はありません。
帰ってきてひと仕事を終えました。
何か涼しくビルが灯ってをりますね。
明日は五時起きで広島へ。
出張ではありません。家庭の都合です。

【2008/06/07 11:54】 旅 |
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|